2008-04-02 (via gkojay) (via ak47) (via tessar)
これ、ホントのこと
(via fukumatsu) (via etecoo) (via oosawatechnica) 2009-10-05 (via gkojay)2010-10-20
(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via gkojax-text) (via atm09td) (via appbank)
これ、ホントのこと
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(Source: fffkkkdddddd, via appbank)
もうネット通販といえばアマゾンになってしまっているから、これだけ料率が下がった今でも、別の通販サイトのアフィリエイトを貼ったところでアマゾンを上回れる気がしない。
当然だ。
アマゾンはこの上なく便利で、安くて、みんなアカウントを持っている。
だから僕もアマゾンで買い物をするし、アマゾンの広告を貼るし、懇願されたとしても楽天は使わない。誰も商品を買わない広告を貼っていたところで一銭の足しにもならない。それなら雀の涙ほどの料率でもアマゾンの方が何倍もマシだ。
だから、もし料率が1%になったとしても、アマゾンが一番儲かる広告であり続ける(あるいは「あり続けてしまう」)と思う。
月極広告の単価も下がり続けているし、もはやウェブサイト全般で広告収入を得ることが難しくなってきている。
アドブロックなどで広告収入が成り立たなくなり、更新が停止した1UP.comのように、そろそろ日本でも「アフィブログ」に限らず大手サイトが消えてもおかしくないのかもしれない。(GameSpotJapanがその先駆けだったのかもしれないが)